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スマホ年賀状アプリで作り方。自宅で印刷は可能?デザインの作成方法

最近は、年賀状もアプリで作る時代になりましたね。年賀状を手書きする人も少ないんでしょうね。

 

私は毎年パソコンで年賀状を作っていたんですが、今年はアプリを使って作ってみようかと思っています。友達に聞いたんですが、アプリだと簡単に年賀状が作れるんですって。

 

そこで、年賀状アプリをいろいろと調べてみました。今回は、皆さんにもおすすめしたいスマホ年賀状アプリや使い方などを紹介しますね。

 

●スマホ年賀状アプリとは?無料で使えるの?
●料金はいくら?注文の開始はいつから?
●作成方法の手順で宛名は?印刷は自宅でできる?
●スマホ年賀状のデザイン。無料テンプレートおすすめは?

 

このテーマでお届けするので、参考にしてみて下さいね。

 

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スマホ年賀状アプリとは?無料で使えるの?

スマホ年賀状アプリって聞いたことはあるけど、使ったこともないしややこしくて使いこなせるか心配という方も多いと思います。私もその1人ですから。

 

でも、調べてみるとスマホ年賀状アプリって、とっても簡単に年賀状作成ができるんです。

 

テンプレートの種類も豊富で、スマホに保存されている写真も簡単にはめ込むことができます。さらに、私が1番便利だと感じたのが、宛名データもハガキの宛名をカメラで撮影するだけで、住所録をデータ化してくれる機能です。

 

 

これってとっても便利ですよね。完成した年賀状は、自宅に送ってもらうことも可能ですし、直接相手の家に送ることもできます。

 

そして、ダウンロードはほとんどのアプリが無料です!ダウンロードが無料だと、自分に合ったデザインがあるアプリを、いくつかダウンロードして探すこともできますね。

 

スマホ年賀状アプリで作り方。自宅で印刷は可能?デザインの作成方法

 

料金はいくら?注文の開始はいつから?

アプリによって基本料金無料や宛名印刷無料など、料金体系はアプリによって少しずつ変わってきていますが、印刷代とハガキ代だけというアプリが多いです。しかもまとめ割などの割引サービスも充実しています。

 

何十枚も印刷するという人は、まとめ割などのサービスがあるアプリをダウンロードすると、よりお得になりますね。

 

注文の開始は、ほとんどのアプリが10月末頃から注文受付を開始しています。年賀状の発売と同時に、注文受付してくれるアプリも多いみたいですよ。

 

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作成方法の手順で宛名は?印刷は自宅でできる?

スマホ年賀状アプリでの作成方法は、とっても簡単です。

 

1.デザインを選ぶ(写真ありや写真なしのデザインが選べます。)

2.写真ありの場合は写真をはめ込む。

3.あいさつ文を選ぶ。(自分であいさつ文を記入できるアプリもあります。)

4.宛名を選ぶ。宛名をカメラで撮影してデータ化してくれるアプリなら、データ化された住所録から選ぶだけなので簡単です。

 

たったこれだけで、年賀状の出来上がりです。早ければ15分くらいで完成してしまいますよ。

 

作り方は、だいたい同じなので動画を参考にして下さいね。

 

 

 

印刷代を節約したいという方は、自宅で印刷してみましょう。作成した年賀状を画像で保存してくれる機能や、プリンターのアプリをダウンロードして印刷できる機能がついているアプリもあります。

 

これもアプリの説明にそって、注文するか自宅で印刷するかを選ぶだけなので、とっても簡単にできますよ。

 

 

スマホ年賀状のデザイン。無料テンプレートおすすめは?

無料テンプレートのある、おすすめのアプリを紹介しますね。

 

1.スマホで年賀状

写真ありも写真なしのテンプレートも、種類が豊富でかわいい物からシンプルな物までそろっています。

宛名面をカメラで撮影するだけで、データ化して宛先帳に自動で追加してくれるので、とっても便利なアプリです。

 

2.筆姫

タッチして選ぶだけで簡単に作成できると、人気のアプリです。

テンプレートのデザインも、自分好みにカスタム可能なのも魅力です。

年賀状だけでなく、季節の挨拶や引っ越しの挨拶ハガキなども作れますよ。

 

3.ノハナ年賀状

テンプレートやスタンプがかわいくて、おしゃれな物が多いと人気のアプリです。

1度使ったらリピートする人が多いのも特徴です。

 

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スマホ年賀状アプリについてお話してきましたが、お役に立ちましたか?

 

【関連記事】

年賀状の販売はいつからいつまで?期間と場所。土日や休日は買える?

年賀状はいつまでに出す?元旦に届く期限。返事はいつまで出すか?

 

何かと忙しい年末に、年賀状がアプリで簡単にできれば、こんなに嬉しいことはないですよね。皆さんも、ぜひスマホ年賀状アプリを使ってみて下さいね。

 

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