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葛飾納涼花火大会の穴場2018。屋台は出るの?ゆっくり見れる場所

7月、8月は各地でたくさん花火大会が催されますよね。皆さんはどの花火大会に行かれますか?中にはいけるものは全部参加しよう!なんて、張り切っている方も居るかも知れません。

 

そんな花火を楽しみにしている方の為に、今回は葛飾納涼花火大会についてご紹介したいと思います。今年2016年は一体いつ開催されるのか、知りたいですよね!

 

●葛飾納涼花火大会2018の日程は?
●屋台は出るの?見どころは?
●穴場はどこ?ゆっくり見れるスポットは?
●自分ににあった楽しみ方

 

ゆっくり見られる穴場なんかもご紹介したいと思いますので、花火を見に行く際に、役立てて頂けたらと思います。

 

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葛飾納涼花火大会2018の日程は?

まだ正式に日程の発表はありませんが、例年では7月の第四火曜日に開催されています。そうなんです、火曜日なんですよ!

 

というわけで、今年2018年の開催日程は、

2018年7月24日(火) 19:20~20:30

です。

 

では、その他細かい情報なんかも入れて、葛飾納涼花火大会についてまとめてみたいと思います。

 

葛飾納涼花火大会の穴場スポットについて、調べてみました。

 

葛飾納涼花火大会

日程 : 2018年7月24日(火)
※荒天の場合は翌日25日に順延、翌日も荒天の場合は中止となります。

時間 : 19:20~20:30

場所 : 東京都葛飾区柴又

打ち上げ場所 : 葛飾区柴又野球場

 


大きな地図で見る

 

お問い合わせ : 葛飾区コールセンター

電話 : 03-6758-2222

 

 

 

屋台は出るの?見どころは?

葛飾納涼花火大会はどんな花火大会なのか?といいますと、江戸川の川面から間近に打ち上げられるので、体氏の芯にその音が響くド迫力が魅力です。

 

また、花火って、花火と花火の間に待ち時間というか、少し間がある感じありませんか?ですが、この葛飾納涼花火大会の花火は、オープニングから連続で打ち上げられるのも特徴の一つなのです。それだけをとっとも、迫力満点な感じがしますよね! 

 

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1時間という短い時間ですが、内容の濃さは満点の、忘れられない1時間になるのではないでしょうか?なんとその1時間に、12,000発もの花火が打ち上げられるのですから!

 

また屋台も花火大会の楽しみの一つですよね?中には屋台の出ない花火大会もあるようですが、こちらの花火大会は屋台も充実しているようですよ!

 

柴又帝釈天近くに屋台が軒を並べていますので、花火を見ながらの食べ歩きなんかもできて、夏の夜を満喫できる花火大会となっています。

 

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穴場はどこ?ゆっくり見れるスポットは?

続いては花火見物のオススメスポットをご紹介しますね。まずは穴場からご紹介していきたいと思います。

 

江戸川の川面から打ち上げられる花火ですので、江戸川沿いを歩いていると、空いている場所を発見する事が出来ます。花火を見ながら移動して、花火がよく見えてなおかつ空いている場所を探してみてください。

 

 

また、皆さん葛飾柴又まで出向いてしまうかと思いますが、JR松戸駅を利用するのもオススメなんです!川を挟んで松戸市側からの花火見物でしたら、江戸川沿いよりも空いているので、のんびりと花火を楽しむ事が出来ると思います。

 

 

その他のオススメスポットもご紹介しますね。

・江戸川河川敷
・取水塔北側の土手
・新葛飾橋

この辺りが定番の人気スポットですね。

 

柴又まで行かれて花火を見物するという方は、早めに出て、柴又帝釈天などを観光して、夜は花火を楽しむというのも素敵なのではないでしょうか?

 

katsushika_fireworks_003

 

自分ににあった楽しみ方

いかがでしたか?今回調べてみて、個人的に「なるほど!」と感じたのが、JR松戸駅を利用するという事。

 

どうしても葛飾納涼花火大会という事で、葛飾柴又まで行って見るという発想になりがちですが、ちょっと発想を転換する事で、混雑を避けてのんびりと美しい花火を楽しむ事も出来てしまうんですね。

 

【関連記事】

隅田川花火大会の穴場スポット。2018日程。場所取りのコツと裏技

 

現地の喧騒を楽しむのもよし、のんびりを優先して松戸市から楽しむのもよし、自分ににあった楽しみ方を見つけて頂けたらと思います。

 

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